●教育機関●

サービスのご案内

劇団紹介

事例(出張公演)

事例(演劇講習)

Q&A

資料請求

喜びの声


■LIVES(代表:大浜直樹)

■ワークショップ名
「『LIVES』の作品創りを体験しよう」

■カリキュラム概要
1.基礎講座
2.エチュード(即興稽古)
3.ストーリー作り
4.台本稽古
5.発表会

■内容
LIVESがこれまで創ってきた50数本の短編作品の中から、もしくは新たに自分でキャラクターを見つけそのキャラクターになってみる。そのキャラクターで言葉を発する。そのキャラクターで体を動かす。そしてそのキャラクターで新たな物語をみんなでつくっていく。

■目的
色々な他人(キャラクター)を演じることで自分自身を掘り下げてもう一度見つめ直す。

■対象年齢範囲
小学生〜高校生

■対応可能人数
約50名

■対応可能会場スペース
教室・体育館・野外は△

■講習可能期間
ご要望に応じて

■講師数
講師1〜3名

■ポかリン記憶舎(代表:明神慈)

■ワークショップ名
「自分の軸を発見する・自分のリズムで運転する」

■カリキュラム概要
1.「ワークショップのみ」2時間
2.「ワークショップ+子供達の発表会」2時間×2回
3.ストーリー作り
4.台本稽古
5.発表会

■内容
今まで無意識で動かしていた身体の各部位を確かめながら、誰もが持っている体内浮遊力の活用法を体感していきます。自分の軸が見つかった時、自分の深い場所につながった、本当の声とも出会えるはずです。
座骨歩き、足裏への体重の乗せ方(拇指丘と踵)、肩甲骨を開く
両腕をだらりと落とす、仙骨の八の字回転を確かめる、丹田を意識する
骨盤に上半身をのせる、横隔膜を下げる、音もなく失神する、足の裏に声を入れる、寝返りしながら声を出す、フラフープ大会 (年齢に合わせて楽しめるメニューを多く用意)

■目的
演劇的な遊びを体験する前に、自分の身体と対話する(自分に丁寧に触れる)歓びを体感する。他者のリズム感が様々であることを知り、互いの違いを認め合い、それがそれぞれの魅力になっていることを発見する。(観察力の向上)
普段クラスで目立たない子が突然輝き出すことも多く、人の多面性を体感。
自分の骨から響く深い声が自然に出るように、自分の声を、人の話を聞くようになる。

■対象年齢範囲
小学4年生〜高校生

■対応可能人数
1クラス

■対応可能会場スペース
柔道場か絨毯、フローリング等の多目的室や音楽室(裸足)

■講習可能期間
6月半ば以外

■講師数
講師1名
アシスタント2〜4名

■危婦人(代表:スギタクミ)

■ワークショップ名
@小学生向け 「ペイント・ペイント」
A中・高校生・大人向け 「コスチュームメイキング」

■カリキュラム概要
@「ペイント・ペイント」
ある物語の登場人物の顔をイメージする。(キャラクターをつくりやすいもの)
どんな顔をしているのか。
それをまず自分で絵におこしたあと、その絵を実際自分の顔に書く。(または仮面を製作する)
その顔(または仮面をつけて)にて、その登場人物になりきる。
簡単な芝居(1シーンでもいいから)をつくる。
発表会までいけるとよい。

A「コスチュームメイキング」
ある物語の登場人物の衣装をイメージする。
上から下まで全てでもよいし、ある一部でもかまわない。
デザインをおこし、実際作る。
そして、それを着用して、その登場人物になりきる。
上記と同じように発表会までいけるとよい。

■目的
@Aとも、発想力を豊かにさせる。
実際物を製作(書いたり)することにより、作る喜びを知ってもらう。
そして、実際に登場人物になりきってもらい、表現する楽しさを知ってもらう。

■対応可能人数
@Aとも、5人〜20人(応相談)

■対応可能会場スペース
教室など

■講習可能期間
1回〜5回

■講師数
2〜8名(受講人数による)